こんにちは!ありさ塾スタッフです😌
ひとつ前の記事で、下松高校合格に向けて必要な成績基準について掲載しました!
山口県で高校受験を考えている中学生にとって、通知表の評定はとても重要です。
では実際に通知表の点数を3から4に伸ばすためには何が必要でしょうか?
通知表で「4」を取るために特に意識したいポイントは大きく分けて2つです。
①定期テストで80点以上を目指していく
まずは定期テストにおいて80点以上を目指していきましょう!基本問題は取りこぼさないように、しっかりと日頃の授業で理解しておくことが大切です。基礎の理解が出来ていれば、応用問題が出てきても安心ですね✊
また、テスト範囲の勉強をするときに学校のワークを一度範囲内の問題を解いてから、間違えた問題をまた繰り返し解いて「わからない」を減らしていくことも大事です。次に同じミスをしないようにしていきましょう!
ただ、定期テストで80点以上は一つの目安ですが、80点を取れば必ず通知表が4になるわけではありません。
通知表の評価は、テストの点数だけでなく、提出物や授業への取り組みなども含めて総合的に判断されます。
そのため、「テストで80点を取ること」と「普段の学校生活で評価を落とさないこと」の両方を意識することが大切です。
➁日頃から提出物と授業姿勢をしっかりと
次に大事になってくるのが、日々の授業への取り組み姿勢になっていきます。提出物があれば期限を守っていくことが、まずは大切です。
提出物は必ず期日内に提出をしていきましょう!
わからない箇所や難しい箇所があるとは思いますが、なるべく空欄は作らず、ていねいに取り組むことも大切ですね。
そして、授業中は先生の話をよく聞いて大事なポイントだと思うものは、よくメモを取っておきましょう。合間にうなずいたり、わかるところは手を挙げて発表したりなどして前向きな姿勢を見せることも大事ですね!
先生が問題に対して話す内容は重要な箇所だったりアドバイスだったり、テストに関する話もあると思うので、忘れないうちにメモしてください📝
いかがだったでしょうか?
言われてみれば当たり前のようですが、日頃から意識することで忘れず心掛けていけると思います。
夏休みが終わって次学期では、ぜひ、今のポイントを意識して評定アップを目指してください❗
定期テスト対策は、ありさ塾におまかせ!
ありさ塾では日頃の授業とは別に、定期テスト前には対策授業をおこなっています!
苦手な範囲や分からない箇所は一緒に解決して、テスト前に「わからない」を克服しませんか?
中学生クラスは毎年学年1位🥇を輩出しています!
周南市・下松市周辺エリアのみなさん、ぜひありさ塾で志望校合格目指して一緒に頑張りましょう!
大阪大学理学部出身のありさ先生をはじめとする強力な講師陣が、あなたの疑問を即座に解決し、第一志望校合格まで全力でサポートします✊
まずは無料体験を利用して、ありさ塾の授業や塾全体の雰囲気、自習室の集中空間を体験してみませんか?
少しでも気になった方は、公式LINEからお気軽にお問い合わせください💡


